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MX™1000 とWindows VistaとSetPointは最悪な組み合わせ

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会社ではLogicoolの最強マウスMX Revolutionを使用していますが、自宅ではLogicoolのMX 1000を使用しています。
自宅はWindows Vista環境なんですが・・・MX 1000とLogicool製のマウスコントロールユーティリティ「SetPoint」との組み合わせが最悪なのである。

今発生しているのは、スクロールの行数が勝手に変化してしまうこと。
基本的に1ステップで3行のスクロールが個人的に使いやすいので設定しているのだが、なぜか思いっきりスクロールを繰り返したり、アプリを複数立ち上げてアクティブなウィンドウを切り換えたりを繰り返していると、すぐにスクロールの行数が「7行」とか「13行」とか勝手に増える。
私は固定したいだけなのに、勝手に大きなスクロールしかできなくなり、WEBの記事を読みにくくなってしまう。
気づく度に設定を変更しているが、5分に1回くらいの頻度で設定を変更している。
いい加減イライラしている。

自宅に現在、Windows XPがないので検証は出来ないが、以前に壊れたXPのノートPCを使用しているときはそのような動きになった覚えがない。そこから考えると、Windows Vista特有の問題ではないかという疑いが高い。

  • タイトル: SetPoint 4.24
  • Software Version: 4.24
  • Post Date: 30/11/2007
  • プラットフォーム: Windows Vista

今これが最新バージョンだがまったく症状は改善されていない。

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このページは、IGAが2008年1月24日 09:32に書いたブログ記事です。

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